探偵撲滅プロジェクト

ロドストに書いてた日記をこっちにもバックアップしてみようかなと思った転記です
書式と画像が持ってこれていないから、うーんって感じだね

jp.finalfantasyxiv.com



また風邪をひいたっぽい(挨拶)

蒼天復興

途中経過のメモ
 ⇒ 蒼天復興でプテラノドンチャレンジのメモ

園芸師、蒼天復興ポイント50万達成!



長かった、ほんとうに長すぎましたね
第四次復興から始めて累積すると90時間くらいかかったと思います

そして、まだ採掘と漁師が残っている、地獄か


次はどっちやろうかなと着替えてみると漁師は獲得力が400も足りないことが判明して、いまから禁断し直すのもな~って感じなので7.0か7.1で装備更新してからやることにしました
まさかの漆黒・暁月・黄金と拡張パッチを3つもまたいだ長期コンテンツになってしまった


今週のアウラさん

筋トレマッチョたちを発見
クルザス中央高地の池のほかにも居たんですね、近寄るとポーズを見せつけてくれる




ドキドキ文芸部、後日譚
運転中に"Every day, I imagine a future where I can be with you"と鼻歌を歌ってたら、そのリズムに合わせてチカチカとハイビーム・ロービームが切り替わってまーじでビビリましたね
前に車がいると自動でハイ/ローを切り替える機能が虫とかに反応しただけなんだろうけど、まったく予想外のやり方で現実に浸食してくるのは反則です


探偵撲滅、開始&トロコン!
ジクソウ、というよりデスゲームの主催者「八つ裂き公」が巻き起こした大規模な連続殺人事件を調べるために招集された優秀な探偵たちの組織「探偵同盟」、そこに何の能力もない探偵見習い和都くん(わと、つまりワトソン!)がスカウトされて絶海の孤島にある本部へ招かれたところから物語がはじまる







2023年の個人的ゲームオブザイヤーに輝いた「ボク姫PROJECT」に登場したキャラクターや固有名詞なんかが登場するよと公式から紹介されたので遊んでみることにしました
さっそく戦姫の流派が出てきたり、「審美眼」ってヒユさん?(物語を進めていってこれは違うと分かった)、オウガくん(と三人衆)みたいな頼りがいのあるゴツイ人が出てきましたね






物語パート → 殺人事件が起こる → 調査パートで証拠集め → 推理パート
のながれでゲームは進みます

推理パートは選択肢から選ぶタイプなので証拠から導き出せますし、もし間違えても選び直せる(ただし、いちども間違えなければ次の調査パートで被害者のサブストーリーを見れる)ので、推理が苦手でもクリアできます、物語の分岐もないので失敗を気にせずノベルゲーとして楽しめるはず

ストーリーを明かしちゃうと面白味が薄れるので最初の事件だけ貼ると
地下室で四肢をバラバラに切断された探偵が被害者

床と天井についた血、バラバラ死体の滑らかな切断面、探偵秘密道具の鋭利なワイヤー
単純に考えると、人の体にワイヤーを巻きつけて、天井から上階へ床の隙間を通してワイヤーを伸ばして、その先でワイヤーをラジコンへ結びつけて引っ張って死体を切断かなと思ったけど
いちばん最初に洋館へ入ったときにシャンデリアが降ってくるトラップを踏んだのを見落としていて、あれを利用すればワイヤーを引っ張れるのに気が付かなかったのは減点3でしたね

それにしても、鋭利なワイヤーといえば新宿の人探し屋も探偵といえば探偵なのかもしれない



クリアしての感想
探偵ものはほとんど触れたことがなかったのもあって新鮮でかなり楽しめました

主人公は何の能力もない「無能」なので、成長するまで手助けしたり、ゲーム的な説明をしてくれるマスコットキャラが必要なのにまわりは敵だらけ(絶海の孤島でこの中の誰かが犯人)って状況なので、そこに「幽霊」が存在するのは素直に受け入れられたし、幽霊とふたりでタッグを組む設定も定番&ロマンがあって好きなのでいいじゃん~ってなりましたね
登場キャラクターも「無能探偵」や「老師探偵」など、その特徴に合わせたあだ名で呼び合うので、いちどに20人くらい登場しても顔と名前を一致できたのは頭がいいと思いました



調査パートでは、どうやっても回収できないジャーナルがあると思いながら1周目をクリアして、2周目で「そのターンは行動できなくなるけどマップ上のどこでへでも移動できる」機能があることを再発見して、ちゃんと説明してたのに話を聞いてないのは探偵失格だ......となりましたね
1周目はターンの余裕ゼロで難易度高いなと思ってたのに、2周目でワープ機能を使ったらジャーナルをぜんぶ回収しつつ余裕でクリアできたので無駄に縛りプレイしてたのかも

まったく関係ないけど、最近発売した「シャーロック・ホームズの護身術 バリツ」がTLに何度か流れてきてたのは運命なのかな?って思いながらエンディングを迎えました






ネタバレありの感想
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「命の危険にさらされたとき脳が異常活性化する」のをエンドシーイングとすれば、「身の危険を感じたときに気配を察知する」っていうほとんど同じ能力を持っている人がメンバー内にいて、過去に地下実験施設で同じような境遇だった人が不滅探偵=八つ裂き公なら......つまりそういうことだよね
と、途中からもしかしてと思っていたのは合っていたけれど

老師探偵が「探偵撲滅プロジェクト」と呼ぶのは探偵を殺す側に立たないとおかしいってことで、本当に死んだのか?、そういう人体実験への復讐なのか?ってミスリードに引っ掛かったり
こういうのって最初に信頼関係をむすんだ予想外の人が裏切るよね、死体も見ていないし武装さん怪しくない?ってミスリードに引っ掛かったり
してやられた!とちょっと悔しかったかも



2broだ......、ヒカキンとサロメ嬢は分かった



ヒユさんのいくら血を失っても回復するあの能力はここから来てたのか



「機密警察」と「機密探偵」とセリフ間違えてたり




暖雪、開始!
見下ろし型アクション+ローグライク、短めの雑魚殲滅ステージを3回 → ショップ → ボス戦のながれで進めていって、上手い人はそのままクリアしちゃうだろうし、下手でもボスを倒したときに貰える永続強化の赤いソウルで育成しつつ何度も潜ろうって感じの雰囲気
アクションは通常攻撃、剣を投げる、投げた先に刺さってる剣を引き戻すの3つで、適当に殴ってるだけでも格好良く立ち回れるし、道中で拾える武器、アクセサリー、スキルのビルドが噛み合ったときの爽快感は高くて好きかも

チュートリアルが終わって最初のボスで掴まれて食べられて即死を繰り返してるくらいには操作が下手でまったく先に進めないんだけど、攻撃頻度を減らしてちゃんと回避するようにしたら楽勝になったし(そうやって慢心したら次ステージの雑魚に殺された)、1ステージ3分くらいでサクサク回しながら覚えていけばよさそう




ショップの店主さんがめちゃくちゃデカい



低価格帯ゲームあるある、ローカライズしたテキストが小さすぎて読めない問題




月うさぎの育てかた、スコア伸びてきた
いつの間にかギルド討伐コンテンツの個人成績が鯖内76位になってました
とはいえ、アクティブ人口がそれほど多くないだろうから順位が高いといっても競争はそれほど激しくないだろうし、そろそろ廃課金の壁にぶち当たってしまうから順位はこれ以上あがらない雰囲気もちょっとあるかも



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そんな美人なアウラさんがマスターをしている
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