3年くらい前に書いた機械生命体=トウモロコシ説がまたきた(きてない)

ロドストに書いてた日記をこっちにもバックアップしてみようかなと思った転記です
書式と画像が持ってこれていないから、うーんって感じだね

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大雪で毎日4時間は雪かき(挨拶)

黄金

3年くらい前に書いた機械生命体=トウモロコシ説がまたきた(きてない)
暴走して赤く光る目と丸い頭、ここでも漆黒が再演されている(されていない)
長命種と短命種が交流していくための知恵として伝統的なお祭りあるみたいな解釈はけっこう好き








ゾディアックウエポン

黄道十二文書、ぼちぼち進めてる
今週はコンテンツ行ってて2冊だけ



今週のアウラさん

光る武器をもらった!
エウプロシュネの装備で揃えるとめっちゃ青く光る






今日知ったこと
ニーアの塔は制限解除でやってもシューティングはスキップ出来なくてPTに4人以上いないとクリア不可
試してないけどちいさい白黒をスルーして大爆発を受けて耐えられるなら3人でもギリギリ間に合う
これを超える裏技として、あらかじめ死んでおいて超越(シューティングに入る技)の前に蘇生、自アラがシューティング失敗して戻ってきた後に復活すればフェーズを越えられる、その前に復活するとシューティングのところに連れていかれるので注意



スカーレッドサルベーション、開始&クリア&トロコン!
謎の軍事施設で目覚めた主人公、奥の部屋へ進むと戦闘訓練用ドローンが襲い掛かってきて、そいつらを倒しながらさらに先へ進んでいくとドローンの大群に襲われて撃ち殺されてしまう
そしてまた最初と同じカプセルから目覚めて「ループしてる?」となりつつ施設からの脱出を目指す






これ知ってる、オボライトだ



ようはリターナルなんだけど、リターナルと比較するとローグライク要素がかなり減っていて、純粋なアクションシューターに仕上がってる印象があるね、先週リターナルを遊びながら近接攻撃で敵の弾幕を斬れたら面白そうと思ってたからスカーレットサルベーションでそれが本当に実装されてちょっと感動してる
ひとつ悪い点をあげると、自動生成ダンジョンの部屋と部屋の間にある通路がたまにクソ長い

(無くなったもの)
・武器に付いてるパッシブ効果とサブウエポン(特殊兵装)
アーティファクト、パラサイトの寄生体
・悪性因子
・ファストトラベル

(増えたもの)
・敵の弾幕を近接攻撃で打ち消せる
・死んでも消えない恒久アーティファクトを最大4つ持てる
・武器は2つ持てて、死んでもサブ武器は持ち越せる(手に持ってるメイン武器はロスト)
・被弾したところの衣装が破ける

(個人的にやった方が良かったこと)
・キーコンフィグでリロード(R3)とブーストモード(R1)のキーを交換
・カメラ感度を落す

ラスボスに勝てない......と何度もリトライしてクリア&トロコン!
こうなったら力技で倒してやると武器をカンストLv99まで強化、死亡時復活を温存、アーマーも7割くらい温存してラスボス戦へ、リレイズを消費してHPは残り1割まで減るギリギリでの勝利をつかんだ
最後の一瞬に「今回は諦めて武器を持ち帰るか?」と迷ったくらいにはドキドキのバトルだった
ちゃんと確認してないけどクリアタイムは25時間の26ループ、リターナルとほぼ同じだね
クリア後のおまけは敵が強くなる周回プレイモード、さすがに勝てる気しないやつ







ここからは旅の記録

スカーレットサルベーションもボスの攻撃が激しくて文字通りの意味でボロボロになりながらの勝利
HPゲージが半分になると「半壊」の絵に差し変わるんじゃなくて被弾したところが破けていくから潜るたびに毎回見た目が変わるのは画期的な仕組みで面白いと思う、ちなみにフォトモードは無い






頬に蘇った回数が表示されてるけど一度も死なずに00002のまま1ボス、2ボスと倒しラスボスへ挑戦
愛用してたサブマシンガンがボスの真下まで近付かないと射程範囲外になる問題で敗北、初ループだ







戦闘はリターナルと同じかそれ以上にキビキビ動き回れてけっこう面白い
ただ、動き回れるようになったぶんだけ敵の攻撃が激しくなっていて、いちどに出てくる敵の数が多かったり、凶悪なホーミング弾を撃ってくる敵が複数出てくるのが厄介だね
ホーミング対策に壁を使ったカバーリングでの戦闘をすると、放物線で落ちてくる弾だったり機動力の高い飛行ドローンが裏に回ってくるから油断するとすぐ被弾しちゃうし、リターナルだと回復薬が各部屋に置かれてたけどスカーレットサルベーションは置いてないからリカバリーが難しかったりする
とはいえ戦わずに部屋を走り抜ければスルーできる(たまに敵を倒すまでロックされる部屋もある)から、敵と戦うリスクと、オボライトを回収して武器を育てるリターンの選択って感じかも

レベリングの話ついでに、高難易度に挑むための施策がリターナルは「ローグライク」だったのが、スカーレットサルベーションは「レベリング」になってるのが大きな違いになってる
リターナルの場合は武器に付いてるパッシブ効果が強ければゴリ押せたけど、スカーレットサルベーションはそういうのが何もなくて純粋にTPSシューターの腕を試される(その結果、ラスボスに20回負けた)
その代わりに各ステージのボス部屋前にステージの最初へ戻るワープポータルが置いてあるから、ボスに勝てる火力を手に入れるまでレベリングし続けられるのは優しさがあるとも言えるし、レベリングしても劇的な変化はないから自分の腕だけで勝たないといけないストイックさがあるとも言えそう

クリア!
世界観的には突然侵略してきたコンタクターというのがいて、そいつらは肉体が無いから地球の生き物をベースに活動するための体を造り出している(それがボス)らしいんだけど、なら普通に考えると主人公は人間をベースにしたコンタクターの生体兵器なんじゃないか説あるよね(最終的に合ってた)
ここまで導いてきたAIに「やはりあなたは危険だ」と封印されてエンディングかと思ったら、また最初のカプセルから生まれてループ発生、次は各フロアでキーを集めてもう一度あの場所へ戻るぞってなるのはリターナルだ
2周目は道中の雑魚もボスも強化されてて普通に3連敗して終戦
初期武器のライフルが普通に強いからもうすこし立ち回りを洗練すれば育成なしでも勝てる気がする、ただLv40まで育てた武器とLv1の武器の威力ほとんど差が無いのはどうなんだろね、リベンジって意味では初期武器でも戦えてるのは助かるんだけど、それはそれとして武器を育てる達成感とか戦闘してオボライトを稼ぐメリットが欲しいって気もする






2周目の1ボス、2ボスを撃破!
ここで立ちふさがったのがラスボス、まったく勝てる気がしない
正直ボス本体はそんな強くなくて、弾幕はパリィでも回避でも避けれるし、火炎弾は詠唱モーションを見てから左右どっちかの画面端へ移動して攻撃を集めれば反対側に安地を作れるし(移動するときは床を見て火エリアを踏まないよう注意)、ビームと大攻撃は左右の端から端へダッシュすれば避けられて攻撃パターンぜんぶ対処できる
問題は召喚されるドローン、初期武器のライフルだとマガジン全部叩き込まないと壊れないくらい硬いのにかなりの高頻度で呼び出されるから処理が追い付かない、最後は6体同時に出てきて弾幕を仕掛けてくるから少しづつ被弾が重なっていくうちにHPが尽きてしまう
ここまでのボスは初期武器でも立ち回りを洗練させていけば勝てる感触があったのに絶望だ








ラスボス討伐まであと数発だったのに負けた!
立ち回りはほぼ完ぺきだったけどボスのビームの出始めをかすったら即気絶してHP2割くらい削られたのが敗因になった悔しい、こうなったら禁じ手の武器をLv100くらいまで育てて火力で押し切る作戦を使うしかないか
ドローンを手早く処理できそうなスナイパーライフルを使いはじめた、Lv55だとドローン倒すのに3発いるからLv100まで育てて2発にできればかなり違うはず(ちなみに最大のLv99まで育てても3発必要だった)



そういえば、ローディングの「i」だけが小文字なのはどんな意味があるんだろね
もし「a」も小文字ならAIにつなげて登場キャラクターはすべていわゆる「生物」じゃないとなったり、もし「o」が数字のゼロならこのループは何か致命的なエラーが起きていることを現わしていたりとも読めるけど、「i」だけだとちょっと分からない



Mighty Goose、開始&クリア&トロコン!
マイティグース、カッコいい







宇宙をかける賞金稼ぎのガチョウが悪のヴォイド・キングを倒す!
ということで、あってないようなストーリーのメタルスラッグ風2Dアクション、大量の弾が飛び交うバトルで敵を倒せればそれでいいのだ




ちゃんとお助けメカにも乗れる




ただ居るだけの真鴨🦆、サブウェポンは鳴き叫ぶ、ガチョウ特有の狂気を感じる




クリア!
ヴォイドの王を倒してこれからはガチョウの王の時代になるのだ
戦車とか飛行機とかで無双したり、逆に敵が大量に押し寄せてどれが敵の弾なのかよく分からなくなって普通に死んだりしながら楽しく遊べました、裏ダンジョンは敵の数が増えてさらに激しくなる2周目モード




トロコン!
裏ステージをクリアしたら報酬として「神の力」を手に入れて弾無限&無敵モード永続のチート機能で無双してしまった、これまで苦労してきた敵を圧倒できるからこれはこれで楽しい




歩き回ってたら隠し部屋に入ってDownwellじゃん!となるなどした(ウェルをダウンした)






オールインアビス、開始!
天才美少女ギャンブラーの瀬名原アスハがギャンブラーの街でトップを目指す
ということでこの街の王:5人の魔女にポーカーで勝つのが目標だけど相手はイカサマを使っていて(例えば超・嗅覚でカードを把握できる)それを破るアドベンチャーパート → ポーカーで真剣勝負の流れ
アドベンチャーパートは、たぶん失敗が無いわらしべ長者で、街のなかでいろいろとおつかいをしながら魔女の情報を仕入れてイカサマの謎を解いて対抗策を考える
ポーカーは、相手の手札を予想して勝てなそうなら降りる、勝てそうならオールインで一撃必殺するゲームって雰囲気、ただ、降りるたびにチップが減っていってオールインする前に破産してしまうことがあってリスクも大きいから立ち回りを間違えてる可能性はある







ただ勝つだけでも大金が動くこの街にある特殊ルール「オールインアビス」
全財産と命を賭けた一発勝負の勝者には栄光と賞金、敗者には「サバキ」つまり処刑ショーが待ち受ける
さらば公孫勝







勝った賞金を数日で使い果たして次の魔女との勝負へ
明らかに見た目がヤバいし、おこづかいの金額の桁もおかしいところから権力の強さが感じられるよね
物語そのものはシリアスなんだけどギャグテイストな描かれ方をしてるのはゴーへルゴーと似てる