ロドストに書いてた日記をこっちにもバックアップしてみようかなと思った転記です
書式と画像が持ってこれていないから、うーんって感じだね
めっちゃ大雨、さすがに降りすぎ(挨拶)
黄金
IL750達成!
なんとなく強化薬の店を覗いたら普通に強化できるのを発見してちょっと驚き、まだ新式はREにできないと思ってたから予想外のレベルアップだ
ゾディアックウエポン
黄道十二文書、ぼちぼち進行中
今日はFATEを3つほぼ連続で消化できた、運が良い
今週のアウラさん
紅蓮祭、今年も凶悪なお城が建ってる
何度かチャレンジしてみたけど最初の休憩地点までしか登れなかったから気分転換に大砲とウォータースライダーで遊んでた、空を飛ぶなら竜騎士だよねと飛んでたけど撮るタイミングが難しいね
特に使い道は思い付かないけど、プールの照明から入ろうとすると見えない壁があって永遠に走り続けられるのまだ残ってるね
ヒップストリートの帽子
前にTLに流れてた奇跡の角度で撮ると角にピアスしてるっぽく見えるのを再現できた
春ゆきてレトロチカ、完結&トロコン!
「論理の路はつながりました」
最後の解決編と真の解決編、ついでにスタッフロールがどれもスクショ禁止だったからトロフィーを取った画面だけ (と言いつつこれもタイミングが悪くて真っ暗)
スクエニ作品だから当然なんだけどモルボル室内さんの名前があって仕事してる!となったね(言い方)
普段あまり触らないジャンルだから謎を解いていく感覚を味わえて楽しかったですね
どの章も推理に自信がある場面はあんまりなくて、2択まで絞って「これどっちだろ?」と思いつつ「答えが、見えました」を選ぶ(そして間違える)パワープレイで探偵失格なやり方をしちゃいました、最後はこれまでの章で個人的にちょっと引っ掛かっかかってた要素をひとつひとつ回収して「答え」が出てくるのはミステリードラマの最終回っぽい展開でおおっって感じでした
というわけで、ネタバレを踏むと体験がガラリと変わるだろうから改行を入れて書きます
クリックして隠す
解決編から真の解決編
エンディングの最後にうっすらとスマホの着信音が聞こえて、タイトル画面にメールを見る選択肢(=真の解決編)が増えてるのオシャレでしたね、自分のスマホが鳴ったのかなと見てしまった
赤椿を捕まえた後、明里さんへ「この手記を自分なりに書き直して小説にしたい」と話したときに目がものすごい泳いでて、なんでこんなに動揺しているんだ?と気になったのがこれまであった微妙な違和感から確信に変わった瞬間だったんだけど、ミステリー得意な人はもっと前から気が付いてたのかな?
その少し前に戻ると佳乃と如水さんが拉致られて逃げ出した後に如水さんが草粥を作っているのも違和感があって、これって佳乃のお母さんが作ってくれたと話してたやつ?と気になったけど「まぁ食材が無いから」と頭の隅にしまい込んだり、さらに戻ると佳乃の父親の四十間元永と如水さんが初対面じゃない様子だったのも違和感があったけど「まぁ賢木の家にいたし知り合いでも不思議じゃないか」としまい込んだけど、ここまでこのゲームで触ってきた「仮説」を紐付けたら如水さん=佳乃の母親、そして、佳乃から小説を書く夢を打ち明けられたときのことを思い出してあんなに動揺した明里さん=如水さんでは?となるし、提示された情報をよく精査していけば答えにたどり着ける、よく出来たミステリーだったね
と評価したときに、第3章のナイトクラブ赤椿は完全にミスリードのかたまりだったよね
この事件は四十間家にまつわる一連の出来事とは何ひとつ関係なくて、たまたま関係者がお客さんとして来ていただけ、得意気に伊夜さん=弥宵さんで赤椿=彩綾さんだから探偵殺しを庇ってしまった?と推理したのは完全に手のひらの上で踊らされてた
話を戻すと
解決編で地下の牢屋から持ち帰ったトキジクは偽物ってことだよね、文字通り「干し柿のミイラ」
でも真相が分かった後も「もしこれが本物のトキジクだったなら」じゃなくて「このトキジクを使って」のトーンで会話が進んでた気がして「あれ?」となったりもしたけど、これで四十間の暗部は閉じて弥宵さんが無事かどうかだけだ (悪く考えるなら貴重な実験体として地下に囚われている)
あり得なかった世界として、もし了永さんが毒を治すためにトキジクを使うのを了承していたとしたら、死んだのは弥宵さんのせいだと恨まれてしまった(もちろん不当な恨みではあるけど)だろうから、このエンディングが巡り廻っていちばん良い結末になった気がする
過去から現在まで
「探偵が活躍する物語を成立させるためには警察をどうにかしないといけない」
ちょっと前(ちょっと前ではない)に読んだ記事を思い出すなどした
【4月】警察って厄介だなあ!(※ゲームの話です)【開発月報】|NOVECT (旧Novectacle) / ノベクト|pixivFANBOX
ここからは旅の記録
第2章
今回も「呪いの力」が使われた謎の仮説がある
状況から水を使ったトリックがあるのはすぐ分かったけどトリックへどう活かせばいいのか思い付かなかったのはちょっと悔しかったね、水を入れた容器は重い=重さで吊り上げる?しか考え付かなかったから振り子に使う種明かしを見て「なるほど!」となるなどしつつ、光永は右手が使えないって言うけど左手を使えば良いのでは!?!?となって1敗
めちゃくちゃに怪しかった探偵(?)が登場から即退場でこれからどうなっていくのか
第3章
呪いの仮説シリーズが続くのかと思ったけど今回も無かった、最初だけだったか
ふたつの犯罪が重なると推理ものっぽさが増すよね、最後の「探偵しぐさ」は好き嫌いが分かれそう
第4章
相変わらず変な仮説がある、屋根にぶら下がって隠れるのもあってメタルギアソリッドだ
ここに居ない人を居るように見せかける遠隔操作トリックは探偵ものにありそー!ってなった
第5章
いきなり毛色が変わって脱出ゲーム
エンディングのスタッフロールでもここだけ別の監修が入ってるから明らかに違うんだけど、いろんな記号とか謎を解くための数式がたくさん散りばめられていたのに状況をまとめたノートに書かれた内容がそのまま答えになってて謎解きなのに謎解きじゃない!ってなってた
でもこのノートが無かったら何時間も悩んでた気がするから助けられたのはそう
最後まで遊んでみるとやっぱり仮説を組み立てるパート(特に「変な」仮説を連続で見るとき)のテンポの悪さと、仮説まとめパートの存在意義がいまひとつ感じられないところは気になったかも、ひとつの仮説を振り返るだで終わらずに仮説と仮説を組み合わせて真実にたどり着く道を探るみたいな見せ方のほうが推理ものっぽくて良さそう
まぁ全体的には満足度が高かったし、あえて挙げるならくらいの温度感の不満だけどね
サムライブリンガー、開始&クリア&トロコン!
主人公はスサノオ、捕らえられたクシナダヒメを助けるためヤマタノオロチを倒す
んだけど、普通に負けて能力も奪われてしまったのを見かねたアマテラスが後の世から「侍」たちを呼び出して修行のための舞台を整えたから戦って修行せよ!そしてオロチを倒せ!といった物語
そして、トロコン!
最初は敵の「侍」にまったく手も足も出なかったけど、成長していくにつれてだんだんと勝てるようになって、最終的には雑魚も「侍」もボスも一撃で倒せるようになって無双していく感じは面白かったね
ちょっと前に遊んだメタルブリンガーの過去作だから
「ローグライクで、無双みたいにたくさん出てくる敵を倒しながらステージを進んで、ボスを倒す」
この体験はかなり似てて、今作も時間を忘れて永遠に潜ってしまう面白さがありました
どっちか1作だけを選ぶなら敵の密度が濃い目のメタルブリンガーのほうが好きかも
そして、今作の大きな違いは行動コマンドを自分でカスタマイズ出来ること
「斬り下ろし」や「薙ぎ払い」みたいな攻撃行動と、「属性」や「攻撃範囲拡大」のような補助機能を組み合わせて自分だけの行動コマンドを作ることができます、どんな行動コマンドを作るか、最大10連続で繰り出せるコンボをどう組み立てるか、さらに「斬り下ろし」の攻撃行動などLv1から最大Lv40まで重ねることができて威力が上がったり特定のパターンで組むと攻撃モーションが変わったりとカスタマイズの幅は広めでカッコよさを求める遊び方もできちゃうのも魅力的
ダンジョンで出会った「侍」を倒すと拠点にプリセットが登録されて次のランでそれを着て「侍」ごとに個性のある行動コマンドを試してお気に入りを探してみるのも楽しいかも
個人的には塚原卜伝の剣聖セットが好き、ロマンあるよね無双稲妻突き
ただ、相変わらずというか今作もプリセット機能があまり機能してない問題
死ぬと行動コマンドが初期化されて、次のランを始めるとまた1から組み直さないといけないのはちょっと面倒だったかも、行動コマンドを記録するプリセット機能はあるんだけど最初のうちはキャラが成長したり「行動」を拾うたびに組み直さないといけないし、ダンジョン内の店に行かないと組めないのが欠点
最初は「侍」がめっちゃ強くて何度も死ぬし、50回に1回くらい入った瞬間に地形スタックして撤退(ゲームオーバー)しないといけないマップを引くことがあるから再戦する機会は高めかも
ここからは旅の記録
旅の記録というか理解するまでちょっと時間のかかった攻略のメモ
スサノオは「SP(スタミナ)」、「行動コマンドの編集上限」、「連撃回数の上限」が成長する
成長する条件はミッション達成(刀で○○回攻撃みたいなやつ)か、神社のパズルをクリアの2つ、永続で持続するからまずはこれをこなしていく、注意点として○○回攻撃のミッションは片手装備じゃないとカウントされない、両手に武器を持つ二刀流だとNG
行動コマンドの編集時にある「技・効・力」の3つの項目
「斬り下ろし」を1つだと技に1、2つ重ねると技に1と力に1と数字が入るのは「斬り下ろしの技1の攻撃モーションが出て、攻撃力が+1された」の意味、「斬り下ろし」と「薙ぎ払い」を2つ入れて両方の技に1が入ったら「斬り下ろし&薙ぎ払い混合の技1の攻撃モーションが出る」、技の数字が変わると攻撃モーションも変わると覚えておく
両手に武器を持つ二刀流が威力2倍、消費SPも2倍になる
高威力だけどスタミナの消費が激しい戦い方をするか、低燃費で手数を取る戦い方にするかは悩ましいけど、稼ぎで敵の群れを倒すときは同じボタンに「攻撃 → ステップ(2~4がちょうどいい) → 攻撃 → ステップ」とコンボを組むのが良さそう、コンボを重ねるごとにSPの消費が減るパッシブを活かせる
上で書いたとおり二刀流のときは○○回攻撃のミッションを達成できないので注意
最大ダメージのミッション
とりあえず装備を強化しないと達成できない、各Lv1以上で達成できた
武器を合成して強化(右のほうにある虹色のゲージを増やす)、装備パッシブでダメージを伸ばすものを揃える、連撃ダメージアップのパッシブが付いたときは1~9回目に捨てコマンドの突きを埋めて10回目にLv40の斬り下ろしで大ダメージを狙う
KILL KNIGHT、開始!
魔物の脅威にさらされた街を守るため魔物を狩る役目を与えられたキル・ナイトが赤と黒の世界で戦うアーケード型のツインスティックシューターなアクションゲーム
ブラウン管テレビとか古めの機体みたいな雰囲気の演出・エフェクトがオシャレ
銃、剣、そしてヘビーウェポンの3つの武器を駆使して魔物を狩っていくんだけど
このゲームを最低難易度で全5ステージクリアした人は「4.9%」
そのひとつ上の難易度、つまり普通の難易度でステージ1をクリアした人は「36.3%」
クリアした人が少ない高難易度で硬派なゲーム
でも、手触りが良くて楽しく遊べるゲーム、ここ10年の最高傑作と呼んでいいのでは?って気がする
そして、クリア!
ラスボス最後の天使はまさに地獄のような攻撃を繰り出す強敵だったけどなんとか討伐できた
「これは倒してよかった敵だったの?」ってなるエンディングは定番だけどいいよね、好き
ランキングは716位に入った、3桁入りだ!
ここからは旅の記録
個人的なおさらいを兼ねてコマンドをメモ
●基本ルール
押し寄せてくる魔物をすべて倒せばステージクリア
●魔物を倒すと赤オーブを落す
使い道は2つ
自分で拾ってキル・レベルを上げる(攻撃速度アップ)、ただし被弾するとキル・レベルが下がる
回収コマンド(R1)で拾って必殺技ゲージを貯める、ヘビーウェポン固有の必殺技を撃てる
●銃(R2)、弾が無限で基本的には撃ちっぱなしのメイン攻撃
マガジンを撃ちきった時にジャストリロードを成功させると押すボタンによって特殊効果が発動する
その銃の強化パッシブ発動(R2)、剣で攻撃(□)、広範囲の赤オーブを回収(R1)
●剣(□)、いわゆる近接攻撃
これで敵を倒すとヘビーウェポンの弾を入手できる
●ヘビーウェポン(L2)、弾数が少ない強攻撃
ショットガンやパルスライフルなどを撃てる、使用感がガラリと変わるから好きなのを持ち込む
回収コマンド(R1)で赤オーブを回収してゲージ最大まで貯めると必殺技(R1を押しながらL2)を撃てる、この必殺技で敵を倒すと回復アイテムを落すのでピンチになったらこれで切り抜ける
●回避(L1)、いわゆるドッジロール
数秒のリキャストと回数制限あり、鎧によって性能が変わる
まとめると
銃で敵を倒して → ジャストリロードで銃を強化して
→ 次のジャストリロードで赤オーブを回収して、ヘビーウェポンの必殺技でHPを回復
→ 次のジャストリロードで剣で近くの敵を倒して、剣の必殺技を使う
→ 強敵をヘビーウェポンで倒して、次のジャストリロードで剣で倒して弾を回収する
といった感じで状況に合わせてコマンドを使い分けながら戦い続ける
こう書くと簡単そうだけど、敵の攻撃とギミックが激しくなってくると回避しながらのジャストリロードを失敗してしまうし、一度の失敗から敵の処理が追い付かなくなって死んでしまう難しさがあります、でも操作してる手触りが良くて面白いのは素敵
そして、アーケード型だから「カッコよく」倒してランキング上位を目指すやり込みもあります
ランキングに関わるだけだからやらなくてもいいんだけど高威力のコマンドだから使っていきたい
●カウンター(□)
敵が赤く点滅する強攻撃中に剣で攻撃(□)するとカウンターを当てて大ダメージ
さらに、カウンターの直後に□を長押しすると一定時間だけ時間の流れをゆっくりにできる
●処刑(□)
弱点がある敵は破壊してスタン状態中に剣で攻撃(□)すると処刑モーションで大ダメージ
●剣の必殺技(△)
剣で敵を倒してゲージを最大まで貯めると必殺技(△)、自分の近くにいる敵を倒す
倒した敵の数だけポイントが加算されるから大群を巻き込みたい
●アーマー破壊(R1を押しながらL2)
青いオーラをまとって防御力が上がっている敵はヘビーウェポンの必殺技(R1を押しながらL2)を当てると近くにいる敵を巻き込みつつ爆発してオーラを破壊できる
最低難易度の第4ステージを途中敗退して2,000位、ここから全5ステージをクリアした人は1,500人くらいと予想して、これが4.9%ならPS5全体のプレイヤーは3万人くらいなのかな?
ステージ突破できたら3桁順位も目指せそう
Momodora 月下のレクイエム、開始&クリア!
あのメトロイドヴァニアなMOMODORAシリーズ
ちょっと前に出た最新作を遊ぶ前に過去作をやってみましょうということで、遊び始めて2時間くらい経ったのにセーブデータに記録されたプレイ時間は「15分」、永遠に死に続けてまったく先に進めない
道中のトゲは踏むと即死だし、雑魚敵の攻撃を喰らうとHPが3割くらい削り取られる衝撃
セーブポイントの間隔が広いし、エリア切り替えでオートセーブは無いから死んでやり直してと一生繰り返してしまうから「難しい」って感触だったんだけど、このゲームのレビュー的にはサクっとクリアできて「簡単」が多いんだよね、さすがはメトロイドヴァニア、煮詰まったジャンルだってなってる
でも、操作感は良くて「ジャンプすると変に滑る」みたいな嫌がらせは無くて素直に遊べるし、ドット絵の表現というかキャラクターと世界観の表現が可愛く仕上がってて遊んでて楽しい
ひとつだけ「うっ!」ってなったのは近接攻撃はリーチ短いのにコンボ3段目で踏み込むから敵と接触して被弾することがたまにあって事故死したくらいかな、敵の攻撃も嫌らしいけど素直だから納得感ある
今作もノーダメ討伐で報酬を貰えるシステムが健在
クリア!
ファンタジーとして綺麗にまとまった物語だけど、相変わらずエンディングは救いの無い暗さだよね
途中でネコさんから生贄が来たと言われたあたりで薄々この結末は予想してたし、ラスボスを倒した後に引き継いで2周目が始まったけれど本当にこれは「ニューゲーム」なの?みたいな後味が残る
たしかに全体で4時間、ゲーム内時間は2時間くらいでエンディングを見れたけど簡単か?ってなるw
ここからは旅の記録
赤いカエデの葉っぱと赤い剣
これMinoriaで見た組み合わせだ!となって個人的にこのゲーム中でいちばん盛り上がった戦闘だったし、別に本編ストーリーと大きく関わらないのにこのボスが一番強かったまである
そのMinoriaもこのMomodoraもボスをノーダメージで討伐すると強い装備(しかもボスにまつわるフレーバーテキスト付き)の報酬を貰えるシステムがあって、これそのものは面白い仕組みだし、何度か戦ってると行動パターンを見極められて自分でもノーダメージを狙えそうな絶妙な難易度をしてて素敵ではあるんだけど
であれば、被弾したらタイトル画面に戻ってロードして~とプレイヤーの操作を増やすんじゃなくて、その場でボスと再戦したいし、もっと言えばボスの討伐後でも再戦できて報酬を貰える機能があったら嬉しいなって思う、せっかくボス戦が面白いから何度も戦いたいよね (まぁストーリー周回しろって話なんだろうけど)
というわけで、エンディングの後に強制(ではない)セーブで2周目が始まってしまいました
アビリティは初期化されたけど拾った装備は引き継いで、道中の敵の数が増えてる雰囲気です
マップ開拓97%でボス部屋の手前の分かれ道を行ってないからそこ行けば100%だった気がするとか、道中で生意気オークに毒キノコをあげるみたいな謎イベントをできてなかったり、高難易度で実質ノーダメージクリアだったり、不殺クリアだったりとやり込み要素はいろいろ残ってるけど達成できる気がしないし、プラチナも無いからキリのいいここで終了します