ロドストに書いてた日記をこっちにもバックアップしてみようかなと思った転記です
書式と画像が持ってこれていないから、うーんって感じだね
冷房にあたってたせいかお腹の調子が悪い(挨拶)
黄金
ルレで久しぶりにアレクサンドリアを引き当てて、この幻想からアーモロートの追憶を思い浮かべて、記憶と魂の揺り籠を守るエターナルクイーン=ハーデスのつながりが来たなら次は希望を託されたWoLから異聞FF9で絶望の永遠の闇が来て黄金と漆黒の物語が完成するはず
と前から想像してたパッチががいよいよやってくるのかなんてことをふと思ったりしました
ゾディアックウエポン
黄道十二文書、ぼちぼち進行中
今回の本はFATEをぜんぜん引き当てられない
地図
連続で踏破!
3連続はならなかったけど1年くらい踏破できてなかったから急に運が回ってきたね
これで10枚以上持ってた地図を使い切って新しい地図が来る前に整理できたぞ
それにしても、相変わらずこういう場面の戦士は回復力すごいよね、無敵を使わなくてもHPゲージ3本ぶんの耐久力があるからヒーラーいなくてもウェーブ処理し終えるまで生き残れる
今週のアウラさん
今日知ったこと、アグリアスさんの公式英語表記は○Agrias、×Agrius
大昔にAgriusの表記を見て「us」と書いてたけど、今回の新作FFTで「as」表記になってるのを発見、これまで両方の表記を半々くらいで見かけてたから公式はどっちなんだろ?って疑問に答えが出たね
自分のアカウント名は「us」、アグリアスさんを呼ぶときは「as」でいきます
ゴーへルゴー、トロコン!
各キャラのエンドで語られたそれぞれの後日譚は一ノ瀬と地獄公使が時系列的にいちばん未来の状態なのかな、地獄の存在から生体兵器の開発やら拉致誘拐からの公開処刑ショーが暴かれたり、誘拐されて死んだと思ってた人たちが地獄から帰ってきたらそりゃ大混乱だし、まさに地獄の釜の蓋が開いたような大騒ぎだけど、それとは対照的にのんびりと構えてる地獄組を見てるとこいつらならなんとかやっていけそうって感じの後日譚でした
それで、やっぱりチャなんとかさんは地獄公使の右腕な偉い人だったよね、ヤツシロが責め苦からの廃棄処分しちゃったけど大丈夫なのかな?、地獄公使が国に帰って「チャなんとかは地獄に行きましたよ、会ってませんか?」と言われて「なんだとー!」ってヤツシロをポカポカ叩きそうな気がする
次回作へ淡い期待をしつつ完結です
もし次回作があるなら、作中で何度かやった敵を引き連れる「トレイン」を通常スキル扱いにして欲しいよね、本編と関係無いステージでトレインを使ったら敵と亡者をぜんぶ引き連れてゴールまで移動して全員と一斉に戦うファンタジアンみたいなことが出来たら稼ぎが楽になりそう
それにしてもヤツシロめ、しっかりやることヤリやがって
地獄ってことで「あなたは(生前)どう生きたのか?」みたいなテーマがあると勝手に思ってて、例えば、灯は前向きだったり、一ノ瀬は幼馴染との友情(恋)だったりとその人が大切にしているものと生き方が前面に出てるキャラクターたちは熱くて良いよねって感触があって
そんなキャラクターの中でいちばん悪役っぽいセクハラ課長のことを憎めないのは地獄を管理運営してきた自負と、最終的に地獄に住んでいる人のことを思ってたのはこの人だけだった気がするのが理由だよね、たしかに自身の保身と欲求(セクハラ)に正直なところはあったけど、誰もが自分のことを優先しているなかでいちおうは住民のことを思っているところがあったし、「上」からの横やりがなければ平和な地獄が続いてた気がするよね(亡者の犠牲の上ではあるけど)
いちばん好きなキャラだと、きりくは地獄に住んでないって意味で誰よりも部外者で傍観者の立場だけど、自分から地獄を求めてやって来たって意味で誰よりも地獄のことが好きなキャラで何て言うかイキイキとしているところに惹かれるのかも、ある意味で誰よりも生きることに前向きだし楽しんでるように見える、もちろんきりくの見た目が好きって理由もあるけどね
そんなわけでクリアから100日後......
亡者を責め苦へ落として貯めた100万円で999万円の超高額商品を買ってやったぞ!
さすがに普通に買うのは無理ってことで、日付を進める → 売店を覗く → ランダム発生の9割値引きが出るまでリセマラの力技で買い取ってやった、地獄の沙汰も金次第だ
たぶん最後に残った実績「1,000万円を使う」はこれを正規の価格で買えってことなんだろうけど裏技を使うことにしました、お金を使ってからセーブすると使った累積額に加算されるみたいで、100万を使う→別スロットへセーブ→ロードを繰り返して達成!
Dragon Ruins、開始&クリア&トロコン!
「悪いドラゴンを倒して」と召集された冒険者たちのオートバトルのダンジョン攻略ゲーム
疲れた人のためのシンプルなDRPGと紹介されているとおり操作は移動のみ、通路や部屋に居るモンスターと接敵したら留まって自動戦闘を見守るか、移動して逃げるかの2択でダンジョンを探索、最奥のドラゴンを目指します
敵がかなり強いから体力が減ったらスタート地点に戻って回復、経験値(青いバー)が貯まったらスタート地点に戻ってお金を払ってレベルアップ、少しづつ強くなりながら攻略していきましょうって雰囲気
ついに冒険者たちは悪しきドラゴンを倒し、世界に平和が訪れたのだった(トロコン!)
そして1年後
また現れたドラゴンを倒すため招集された冒険者たち、ということであとは同じダンジョンを何度も攻略する無限ループ、周回するごとに敵が強くなって出現数も増えていくから最終的には道中の雑魚が30体とか100体も出てくるようになるのかも
最初にドラゴンを討伐するまで1時間くらいかかったけど、2周目は10分かからずに討伐できたし、何度もループして道中の雑魚が100体くらい出てくるようになる世界はちょっと見てみたかったかも
そんな感じの宣伝通りなミニマムゲームだったけど、ダンジョン探索の楽しさ(マップ開拓、敵を倒してお金と経験値を稼ぐ、レベルアップ)を感じられるし、ちょっとした息抜きに最適なゲームでしたね
それにしても、冒険者パーティーを4人選ぶとしたら剣士、武闘家、弓使い、魔法使いにしたくなるのはなんでなんだろね、このゲームは回復スキルの概念が無かったから僧侶を入れなかったって書くとドラクエの影響かな
まったく関係ないけど
「自動戦闘と言えば、大昔あったゴールデンロアってゲーム、面白かったよね」
と書こうと思って一度調べたら今も現役でサービス稼働中なのを知って驚いてる
振り返ったら同じことを10年くらい前にも話題にしてたやつ
>Ag @Agrius_ 2014年8月1日
> それに伴い『The Golden Lore(ゴールデンロア)』は2014年7月31日(木)の冒険を最後に冒険処理を終了させて頂きました。これまでのご愛顧、誠にありがとうございました。
自分で操作せずに見守って結果を見るだけなのに面白いの不思議だよね
そして、このゲームを拾ったTwitterとGoogleからオススメされて新作が出てるのを知った
Dragon Ruins II
2の追加シナリオ版も近々発売されるみたい
疲れた人のためのシンプルなDRPGが再び。3DダンジョンオートバトルRPG『Dragon Ruins II: Aftermath』Steamストアページが公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
もうひとつ流れてきた近々発売の新作ゲーム、Algolemeth
戦闘行動をプログラムしたゴーレムのダンジョン攻略を見守るゲーム、雰囲気はFF12のガンビットに近いのかなと思いつつ、大昔に(スーファミかPS1?)にロボットにスキルを積んで戦うゲームを遊んでた記憶が浮かんできて具体的なタイトルが出てこなくてもやってる
今で言えばバックパックゲーみたいな感じでスキル枠のなかに2マスの大砲とか、8マスの近接攻撃なんかを良い感じに配置して戦闘を見守るゲームがあったような気がするんだけど、もしかすると存在しない記憶なのかな
まぁ関係無い話ではある
Howl、開始&クリア&トロコン!
遠吠えを聞いた村人を人狼に変えてしまう厄災に立ち向かう預言者の物語
自分と敵が交互に行動して人狼を狩りつつステージ攻略するパズルゲーム、雰囲気がいちばん近いゲームは不思議のダンジョンにあるパズル試練みたいな感じかな
3本の弓矢と吹き飛ばしスキル(ウィッチャーのアード)を駆使して預言者の神殿を目指します
人狼だらけになってしまった預言者の神殿でマザー人狼を倒してクリア!
ラスボス戦は1回でも行動をミスると負けの強敵だった
ラスボスに1回の攻撃で3ダメージを与えてボスを怯ませないと殴られてほぼ負け確定、これまでで得たスキルを最大強化して3ダメージ与えられるようにしておかないとまず勝てないし、そのスキルを最大限に活用しないと勝てないのはパズルゲームのラストバトルに相応しくて良かった
そして、トロコン!!!!!
「指定ターン以内に全ステージクリア」の実績が残ってて、昨日30分×4ステージの計2時間くらい悩んでもまったくクリアできなくて詰んだか?と思っての翌日、一晩経ったら一発でサクサクとクリアしてプラチナ達成してしまった
完全クリアまで5時間(そのうち2時間は悩んで、1時間はバグ踏んでやり直し)の小さめパズルゲームでした、アコースティックギター的な音楽が効いて異国感あふれる雰囲気も良かったね
ちなみに、最後まで残ったステージがこれ
ステージのクリア条件は2種類あって「旗へたどり着く」と「旗が無いステージは敵を殲滅&村人を全員助ける」、特に悩んでいたのが1つ目のステージで殲滅と救助の両方が必要なんだけど目標まで1ターン足りなくなる問題
悩み続けた結果、このステージの正解は「敵も村人もみんな弓で射殺す」だと気が付いたときに「なんだそれ!」となったよね、クリア条件を正確に書くと助けなくてもステージ上から居なくなればOKなのは落とし穴
ただ、別に実績を取るために村人を殺したいわけじゃないし、冷静に考えればパズルゲームで速くクリアするために味方を殺すのが正解なのは定番だけど、その邪道を踏ませるために2時間も悩んだのかとイラついて★4にした
単純に操作性が微妙なのと、追加コンテンツでバグ引いて進まないのも★1つ下げた理由で
このゲーム1ターンに6回行動できて特定のターンに覚えたスキルを使える仕組みなんだけど、そもそもその説明自体が無かったはずで理解するまでちょっと時間がかかったし、そのスキルの使い方もなんか変な操作で慣れない
通常行動が「矢を撃つ(R2) or 吹き飛ばし(L2) or 待機(R1)」、これは分かりやすい
スキルは
2回目に「煙幕 or 隠れる」
4回目に「強化吹き飛ばし or ジャンプ攻撃」
6回目に「爆発矢 or 貫通矢」
の決まったタイミングで使えて、L1を押しながら左右のキーでどっちのスキルを使うか決めて、左スティックでどの方向に撃つのか決めるみたいな操作がけっこう誤爆する
それとバグを引いたのが最近のアプデ追加されたサイドクエスト、マップを下へ進んだ先でライトニングショットのスキルを取るとバグるみたいで、スキルの説明文が無いし、ここから隣の?マスを踏むと画面が真っ黒になって操作不能になる
しかもオートセーブでセーブデータも1つだから復旧できない、まぁメインクエストには影響が無いのかもしれないけどちょっと怖いから最初からやり直すことになってしまった
ステージを進めていくと使えるスキルが増えるから、まずはパーフェクトでクリアは目指さずに(というか不可能)どんどん先へ進んで、スキルが増えたら戻ってパーフェクトを回収すればいいってのは理解してるけど、人狼に襲われてる村人をどうにか助けられないかと試行錯誤しちゃうよね、人狼の遠吠えを聞いてしまってもそのターンに村人を助けるか人狼を倒しちゃえば大丈夫みたいだから「もしかするといけるのでは?」っていろいろ試しちゃうやつ
いま狩ってる人狼はもともと村人だろうし、目の前で遠吠えを聞いて人狼になってしまった村人を狩らないといけないみたいなステージが悲しみに満ちあふれてる
祝姫、開始!
いま話題の竜騎士07ホラー最新作!(ではない)
主人公(涼)を駅で待ってるときにふと耳に入った自殺についての会話を聞いているうちにホームから飛び込んで電車に轢かれ続ける白昼夢に誘い込まれるところから物語がスタート
日常と怪異が隣り合ってる感じのホラーなのかな、「わざわざ怪異スポットに行かなくてもそのへんの駅とか道路で自殺してる人がいるじゃん?」と言われると、たしかにとなるけど怪異パートに入ったときにメッセージの背景に現れる日本人形が苦手すぎて嫌、ホラーは好きじゃない
主人公の涼もアパートの自室に入った瞬間に白昼夢へ引き込まれて、大きな釣り鐘のようなものの中から声が聞こえる怪異を見てるんだけど、刃牙の花山を思い出してフフッっとなってしまうのは怪異殺しだったりする